不動産は工夫しだいでゼッタイ儲かる!―諦めないで! 今すぐできる!あなたの土地住宅アパ・マンの儲け方
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不動産業者側からの視点で!! |
なぜ不動産会社が儲かるのか?
不動産会社は何を目的にしていて、 どのように行動し、
採算をとっているのか・・・
前半、不動産で儲ける為の第一ステップとして、
不動産会社の暴露的な内容があります
後半は、お宝不動産に変える方法を一例として提案されてます。
あの有名コンサルタント;浦田さんとつながりがあるようで
浦田さん手法+業者目線での提案です。
今までと違った目線で、不動産投資を眺めて書かれています
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長年知りたかったことがやっと分かりました。 |
まず、同業者からの批判を省みず、自身の体験をそのまま披露してくれた著者の勇気に感謝です。長年、不動産業者はどうやって投資をしているのか、そのヒミツを知りたいとずっと思っていました。ようやくこの本を読んでその一端が分かった気がします。これからの投資スタイル、これからの事業展開に活かしていこうと思いました。
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どうやって業者が不動産で利益をだしているのかわかった |
価格が以前よりかなり安い不動産を買ったからそれがいい投資というのではなく、
不動産から今後どれくらいの収益をあげられるのか、どのようなサイズの土地なら
売却しやすいのかわかり大変参考になった。
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不動産会社からの視点 |
なぜ不動産会社が儲かるのか?
不動産会社は何を目的にしていて、
どんな視点で不動産を見て、そしてどんな行動をとっているのか・・・
前半、不動産で儲ける為の第一ステップとして、不動産会社の暴露的な内容があります。
不動産会社に勤めて8年になる私にとって、読みながらドキドキわさわさした内容でありました。
しかし、不思議に不快感はありませんでした。
むしろ、ここ数年これでいいのかどうか悩んでいたことをストレートに代弁してくれたような気がしてスッキリしています。
悲しいかな。
この本は、一般の人よりも、今後生き抜いていきたい不動産会社にとって必読の本だと私は思います。
なぜなら、この本を読んで実践していく一般の方が増えていった場合、不動産会社と一般の人の立場が逆転する危機感を私は受けました。
私たち不動産会社自体、現状に甘んじず今後を見据えて勉強し続けていく必要があるかもしれない。
この筆者のように・・・
うかうかしてられないですね。一般の人が動き出す前に、先をゆかねば!ありがとうございます。


